レバンガ北海道 ✕ 日鉄ファーストテックLEVANGA HOKKAIDO × NIPPON STEEL FIRST TEC
日鉄ファーストテックは「レバンガ北海道」とオフィシャルスポンサー契約を結びました。
レバンガ北海道のSDGsプロジェクトのパートナーとして、社会貢献・地域貢献を目的とした様々な活動に取り組んでいます。
学校訪問プロジェクトを行い、バスケットボールを通じて子どもたちに学びの機会を提供いたします。
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③すべての人に健康と福祉を
体育授業使用目的で使用するボールを寄贈し、すべての人に健康を提供します。
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④質の高い教育をみんなに
プロスポーツ選手との交流の中で、スポーツのすばらしさを提供します。
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⑪住み続けられるまちづくりを
札幌市内の小学生を中心にボードゲームへ招待します。
LEVANGA ACTION
富岸小学校にて登別市バスケットボール少年団へビブス寄贈
12月1日、富岸小学校にて、レバンガ北海道様と当社協賛による「ビブス贈呈式」が行われ、登別富岸ミニバスケットボール少年団と登別若草ミニバスケットボール少年団それそれにビブス計28枚を寄贈しました。
昨年、登別市の小学校全8校へバスケットボールを寄贈し、今年は少年団へビブスを寄贈することができました。レバンガ北海道様とのSDGsプロジェクトは今回でボール寄贈・ビブス寄贈合わせ6回目の実施となります。
ビブス寄贈
記念撮影
各少年団のキャプテン(男女)が代表して折茂社長と篠原社長よりビブスを手渡されました。
お礼の挨拶 新谷 健太郎さん
少年団を代表し富岸ミニバス少年団の新谷健太郎さんが、「今日はビブスを寄贈していただきありがとうございます。僕たちはバスケットボールを通して沢山の事を学んできました。仲間と協力してプレイすること、礼儀や挨拶・道具を大切にあつかう事等、監督やコーチ、先輩達の背中をみて学んだ事も沢山あります。いただいたビブスは皆で大切に使います 今日は本当にありがとうございました。」と御礼の挨拶を述べました。
寄贈を終えて記念撮影
折茂社長 バスケットクリニック
贈呈式後は、折茂社長によるクリニックが行われ、両少年団からのリクエストに応えてフィニッシュスキルとシュートのコツについてレクチャーされました。
最後に、折茂社長とのシュート対決が行われました。両少年団からシュートに自信のある4名の選手が選抜され、接戦の末、少年団チームが勝利を掴みました。
折茂社長から子供達へ
強くなるためにどうしたらいいのか、挫折・失敗は必ずあって、勝ち続ける事は出来ない、そこから何を学ぶのか?そのたびに全力で自分で考えて次に繋げていく、チームや他の人は関係ない、全ては自分の努力次第、練習は嘘をつかない、だから毎日の練習を意識を高く全力で継続していくことを大切にしてください。
伊達市ミニバスケットボール少年団へビブスを寄贈しました
11月28日、伊達小学校にて、レバンガ北海道様と当社協賛による「ビブス贈呈式」が行われ、伊達市ミニバスケットボール少年団へビブス計14枚を寄贈しました。
この活動は社会・地域貢献を目的に、レバンガ北海道SDGsプロジェクト『LEVANGA ACTION』の一環として、全道各地で行われております。この活動は今年で4年目を迎え、当社は2023年の70周年を機にレバンガ北海道様とオフィシャルパートナ―契約を結び、この活動を一緒に行っています。同日、伊達市の関内小学校にて伊達市内の小学校全5校へもバスケットボール20球の寄贈も行っています。
ビブス寄贈
緑と白のビブスを寄贈しました
贈呈式は少年団から男子キャプテン板垣京之介さんと女子キャプテン下村璃徠さんの2名が代表して折茂社長と篠原社長よりビブスを手渡されました。
少年団を代表し女子キャプテンの下村璃徠さんが「今日はビブスを贈呈していただきありがとうございます。いただいたビブスはこれからの練習で大切に沢山使わせていただきます。皆で力を合わせてもっと頑張りたいと思います。」と御礼の挨拶を述べました。
挨拶を述べる下村さん
折茂社長挨拶
「今日は皆さんにSDGsの一環として日鉄ファーストテックさんと協同でビブスをプレゼントしに伊達小学校にやってきました。このビブスを使って毎日一生懸命練習してバスケットボールを頑張ってもらいたいです。バスケット界も色々と変わってきています。レバンガ北海道にも富永選手という日本を代表する選手も入りました。U-15女子チームも出来ましたので、ぜひそういう所も目指しながら練習に励んでいってください。」
篠原社長挨拶
「今日は皆さんにビブスを渡しにきました。私からのお願いがあります。折茂社長はレジェンドと言われる程有名な素晴らしい成績を残した方です。ぜひ北海道唯一のプロバスケットボールチームであるレバンガ北海道を応援して、皆さんもレバンガ北海道に将来入れるよう頑張っていって欲しいです。」
贈呈式の後は、折茂社長によるクリニックが行われ、ディフェンスの基本姿勢からポジションの取り方等を教わりました。
クリニック終了後の記念撮影
伊達市の小学校へバスケットボール寄贈
11月28日、レバンガ北海道様と日鉄ファーストテック協同で、伊達市内の小学校全5校にバスケットボール20球を寄贈しました。
今年でレバンガ北海道様とのSDGsプロジェクト「LEVANGA ACTION」活動も3年目を迎え、室蘭市・登別市・伊達市内全ての小学校へボールを寄贈することができました。
贈呈の様子
児童代表よりお礼の言葉
贈呈式は、伊達市立関内小学校で行われ、全校生徒と教職員の皆様、伊達市教育委員会より堀籠教育長と吉田様にご参列いただきました。
拍手の中、生徒達に迎えられたレバンガ北海道の折茂社長と当社の篠原社長それぞれよりご挨拶いただき、児童代表の清野昇輝さん(5年生)と山本呂維さん(4年生)にロゴ入りバスケットボールが手渡されました。
生徒を代表し6年生の中村玄生くんが「今日はボールをくださりありがとうございました。授業や休み時間等でボロボロになるまでボールを使っていきたいと思います。これからはもっとバスケットをしてレジェンドに勝てる様になりたいです。」とお礼の言葉を述べました。
登別市の小学校へバスケットボール寄贈

- 9月12日、レバンガ北海道様と日鉄ファーストテック協同で、登別市内の小学校全8校にバスケットボールを寄贈しました。
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室蘭市のバスケットボール少年団へビブスを寄贈しました

- 8月22日、レバンガ北海道様と当社協賛による、室蘭市バスケットボール少年団4チームへのビブス4色(白、青、赤、緑)計40枚の寄贈を行いました。
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レバンガ北海道とのボランティア清掃活動

- 5月29日、当社とプロバスケットチーム「レバンガ北海道」合同でボランティア清掃を行いました。
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バスケットボール寄贈

- 7月21日、室蘭市内の小学校全9校に、レバンガ北海道と日鉄ファーステックのダブルネームのバスケットボールを寄贈しました。
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70TH ANNIVERSARY創立70周年活動
日鉄ファーストテックは2023年8月16日をもちまして、創立70周年を迎えることができました。
これまで70年の長きにわたり、事業を継続してこれたのも、ひとえに日本製鉄(株)をはじめとして、お取引先、関係省庁および地域の皆さまの支援によるものと深く感謝申し上げます。
日鉄ファーストテックは2023年8月16日をもちまして、
創立70周年を迎えることができました。
これまで70年の長きにわたり、事業を継続してこれたのも、
ひとえに日本製鉄(株)をはじめとして、お取引先、関係省庁および
地域の皆さまの支援によるものと深く感謝申し上げます。
創立70周年記念式典

- 7月7日、日鉄ファーストテック創立70周年記念式典が、室蘭市内の会場で行われました。
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社内記念ビアパーティ

- 7月27日、30日の2回に分けて、中島町の蓬崍殿にて「創立70周年記念ふれあいビアパーティー」が行われました。70周年を記念して、樽酒の鏡開きやマグロの解体ショー、70周年特別抽選会が行われました。
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